AI活用とともに自動で育つメタデータ
![[object Object]](/_next/image?url=https%3A%2F%2Fimages.microcms-assets.io%2Fassets%2F663bb41771004589a9080b34861c51e1%2F73b2af7c561a4a51ab1f226f44cb41de%2Fquollio-technologies-webinar-qdic-snowflake-cortex_20261007.png&w=1080&q=75)
資料概要
本資料は 2026年10月7日に開催したウェビナー「AI活用とともに自動で育つメタデータ」において投影した資料をダウンロード用に再編集した資料です。
データカタログの整備は一度作って終わりではなく、使われながら育てていくもの。
本セッションでは、QDIC(Quollio Data Intelligence Cloud)に蓄積されたメタデータを Snowflake Cortex Analyst に渡すことでAIの回答精度が向上する様子と、逆に Cortex がデータ利用実態からメタデータを類推して QDIC へ書き戻す仕組みをご紹介します。
整備と活用が回り出すことで、資産が使われるほど賢くなっていくデータ基盤の姿をご覧ください。
