Quollio INTEGRAL プロフェッショナルサービス紹介セミナー

詳細
2026年4月に開催したウェビナー AIとメタデータ運用基盤を繋げる「Quollio INTEGRAL」を録画した講演内容を再配信するウェビナーを2026年5月19日(火曜日)15:00~開催します。
AIが活用できるメタデータ統合管理基盤の実現
Quollio INTEGRAL
プロフェッショナルサービス紹介セミナー
- 開催日時: 2026年5月19日(火曜日) 15:00 ~ 16:00
- 開催形態: オンライン開催(Zoom Webinar)
- 参加費: 無料(要事前登録)
- 定員: 500名(定員に達し次第、参加申込を終了します。お早めにお申し込みください。)
- 申込締切: 2026年5月17日(日曜日)16:00
- 概要:
AIを「使いこなせる」組織とは、AIと共に社内の暗黙知を言語化し、その蓄積をAIが再利用する「知のループ」を持っている組織だと考えています。しかし、日々の業務をこなしながら、AIが理解しやすい形へデータ環境を整備していくことは、決して容易なことではありません。「Quollio INTEGRAL」は、既存の仕様書やベテランの知見を整理するメタデータ入力の伴走支援から、実際の業務に即したAI活用PoCの実施支援までを一貫して提供し、データとAIの橋渡しを行うサービスの総称です。実務適用に向けたPoCや試行錯誤のプロセスを、現場が具体的な活用イメージを持つための「力強い助走」として位置づけ、AI活用を軌道に乗せる「Quollio INTEGRAL」の全貌をご紹介します。
講師
眞田 貴央
取締役副社長 COO
株式会社 Quollio Technologies
※本ウェビナーは 2026年4月15日に開催したウェビナーの講演内容を動画として録画・編集した内容を再配信するウェビナーです。
※オンデマンド配信ではありません。
※講演・配信内容は予告なく変更する場合がございます。
見どころ
- AI活用の高度化を実現していくステップ
- データとAIの橋渡しとなる 知のループ をどのように整備するか Quollio INTEGRALの4つの要素のご紹介
- "AIが理解できるデータ" が整備がされた状態 と そうでない状態の違いを解説
こんな方におすすめです
- 生成AIやCopilotを導入したが、期待した精度・成果が得られていない
- 社内の暗黙知をAIに活かす方法がわからず、ナレッジが属人化したまま
- AIに渡すデータの品質・一貫性に問題があり、信頼できる結果が出ない
- データ整備とAI活用を同時に進める体制・基盤の作り方がわからない
参加申込方法
- 開催日付と参加対象のウェビナーをご確認のうえ、情報を入力して送信してください。
- お申込みいただいたメールアドレス宛にメールを自動送信します。メールの受信を以て登録完了となります。
- 後日、参加・視聴用のURLを添えたリマインドメールを下記のタイミングでご連絡差し上げます。
リマインドメールの送信タイミング
- 開催7日前
- 開催前日
