AI活用とともに自動で育つメタデータ

Details
AI活用とともに自動で育つメタデータ
QDIC × Snowflake Cortexによる自律型データ基盤の実践
- 開催日時: 2026年10月7日(水曜日) 15:00 ~ 15:30 (終了予定)
- 開催形態: オンライン開催(Zoom Webinar)
- 参加費: 無料(要事前登録)
- 定員: 300名(定員に達し次第、参加申込を終了します。お早めにお申し込みください。)
- 申込締切: 2026年10月5日(月曜日)16:00
データカタログの整備は一度作って終わりではなく、使われながら育てていくもの。
本セッションでは、QDIC(Quollio Data Intelligence Cloud)に蓄積されたメタデータを Snowflake Cortex Analyst に渡すことでAIの回答精度が向上する様子と、逆に Cortex がデータ利用実態からメタデータを類推して QDIC へ書き戻す仕組みをご紹介します。
整備と活用が回り出すことで、資産が使われるほど賢くなっていくデータ基盤の姿をご覧ください。
講師
関 隼太朗
プロフェッショナルサービス コンサルタント
株式会社 Quollio Technologies
※オンデマンド配信ではありません。
※講演・配信の内容・構成・時間は予告なく変更する場合がございます。
Snowflake、Snowflake のロゴ、および Cortex は、米国およびその他の国における Snowflake Inc. の商標または登録商標です。その他のすべての商標は、それぞれの所有者に帰属します。これらの商標の使用は、Snowflake Inc. による承認を意味するものではありません。
